htmlの書き方

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やっほー!あづま もえです☆

htmlについて少し興味を持ってくれたかな?

今回は、もう少し詳しくhtmlの中身を見ていくよ!
一緒に頑張ろうね♪

前回、htmlは「<>で囲まれた英語っぽいので表示したい文章を囲むんだってことだけ覚えておいてね☆」って言ったの覚えててくれてるかな?

htmlでは、この<>で囲まれたところを「タグ」って呼ぶよ☆
これからよく出てくる用語だから、これも覚えといてね。

じゃあ、今回の本題に入るよ♪

htmlの書き方のルール

htmlには書き方のルールがいくつかあるよ。
この書き方は、毎回同じことを書くからテンプレートとして覚えてみてね☆

<!DOCTYPE html>
<html lang=ja>
<head>
</head>
<body>
</body>
</html>

これが、htmlの基本形です!
このテンプレートの中に必要なタグや文章を入れてWebページを作っていくよ。

ここに書かれている内容には、それぞれ名前が付いてます。

1つずつ説明していくね。

<!DOCTYPE html> htmlの宣言文

これからhtmlを書いていきますよ!と伝える一文。

<html lang=ja></html> html要素

このタグの中身がhtmlです!と伝える。
lang=jaというのは、日本語の文章を書きますよという意味。

<head></head> head要素

このタグの中身はWebページには表示されません。
人間が見る用じゃなくて、ブラウザに伝えたいことを書くエリアです。

<body></body> body要素

このタグの中に、Webページに表示させたい内容を書きます。

と言われても、最初はわけがわからないよね…

お勉強を進めて行くうちにだんだん理解できるようになってくるから、今はテンプレートとして覚えてくれるだけで大丈夫だよ☆

ここまででWebページを作っていく下準備が整ったよ!
やったね♪

次は、タグについて詳しく説明していくね☆
次回も一緒に頑張ろう♪

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